RISUきっずから1年【体験公開】小1先取り学習・親の手助けは?

risuきっず画面子供の家庭学習・通信教育
RISUきっずから1年 小1の先取り学習・親の手助けはどのくらい? 心に太陽を唇にユーモアを

RISUきっずを年長から
小学校入学準備として
始めて1年が経過
算数に特化したタブレット学習
を1年受講し家庭学習が
子供にどんな効果や変化があったのか?

現在 りすキッズから1年

りすきっず(幼児教育)を4か月で終了
自動でRISU算数(小学生対応)へ移行
小1・算数の先取り学習状況


毎日継続できる?
飽きないで続けられてた?
親はどんなところを注意して進めている?

りすキッズから1年 先取り学習の実態公開!!

先取り学習の進み具合
先取り学習の進み具合 小1夏

RISUきっずを1年継続受講したことで小1男子の毎日の学習の様子
「宿題以外に勉強する」という
家庭学習は当たり前になりました

初めてのタブレット学習をした時の様子

RISUきっずスタートから受講1年
現在小1の夏休み前
先取り学習の進み具合は?

先取り学習は3年生まで進んでいます!!

自分の学年の2年先の先取り学習ができています
先取り学習のカギは
”スモールステップ”

risu算数 実際の問題 スモールステップの中身は??

スモールステップとはこんな感じ

これは道のりの勉強での一画面
距離と道のりを学んでいます

単純に聞かれた数字を入れていくだけで
問題が急に難しくはなりません。

落ち着いてやればできるのですが

言葉の意味が

分からないだけで
「あー、もう!難しい」
とその日の機嫌によって
なります

最近は出てくる言葉が難しくなり
(なったような気がしている小1)
問題の読み上げ・説明をすることがあります

算数の問題自体への説明というよりは「言葉の説明」がほとんど

りすキッズ受講4か月で終了→RISU算数へ移行
受講4か月の効果はこちら

RISUきっずから1年 タブレット学習の利点

タブレット学習
リスきっず子供は勝手にやってくれる??どんなところを手助けする??

親の手助けはこんなところ
RISU算数の特徴にもある
スモールステップで
新しい事を学ぶので


「算数の内容を説明する」
というような
親の手は必要ありません

スモールステップの利点

  • 小さな段階を踏んで新しい事を学ばせる
  • 気が付くと理解できている


これはタブレット学習の利点でもあります。

「勝手に段階を踏んで
新しい事を学んでくれる」

  • 正しいスモールステップ
  • 動画解説

があるから
先取り学習を進められる

これをドリルなどを用いて
自分で子供に先取り学習を
させるのは本当に大変です。

「幼児教育スタートのタイミング」で悩んでいるときは?

先取り学習をするときの親の手助け その1

道のりと距離の説明(言葉の意味)をしておくと先取り学習がスムーズに

1・親の手助け=「新しい言葉の意味をしっかりと説明すること」

例えばこの画面だったら
「距離」という言葉を聞かれました。
「距離って何?」と逆に聞くと
「まっすぐ」という答え。

・・・ん???
まっすぐだけじゃないよね
まあ、まっすぐもあるか・・・


「学校から家までの距離は?」とか
「2点を結ぶ長さがどのくらいか?」
って言うのが距離だね・・・と

その前の画面では
「道のり」という言葉の意味を聞かれました

「道に沿って行く長さが道のり」
テーブルからまっすぐには移動しないから
テーブルをよけてくる方法
で来るのが道のりだね…と
母も苦戦しながら小1に
言葉の意味を教えます

しかしこれがとても大切で
説明するとスムーズに学習が進みました

新しい言葉が出てきたら
「言葉の意味をまず説明する」と先取り学習はスルッと進みます

子供の先取り学習で親の手助け その2

メモで書いて確認しながら進む

2・本当に理解できているか?の✅

これは先取り学習をする際に
気を付けて学ばせている

円の直径と半径を学んでいるところ
半径=直径÷2
28個の半分=14と出てきませんでした
半分がどのくらいか分からなかった
28個のまるを書いて数えて
ちょうど半分は14と
数を数えました

ちょうど半分=ってどういうこと
が分からなかった

実際に数えて半分を経験させる


計算の過程がタブレット上で
分からない場合は
メモに実際の鉛筆で書かせる」
という事をやらせています

スモールステップで進むので
手助けが要らない」
「ただ数字を入れていくと
答えに導かれている」ので

いざ一人で問題を解ける?
ちゃんと理解できている?

  • スモールステップの手助けがなくても理解できている?
  • 自分で一からできる?
  • 本当に理解できている?



確認しながら進む”と
次の問題から一人でも
一からしっかりと解けるようになります

先取り学習の意味=早い進み
コツだけを習得し
どうしてそうなるか?

理屈が分からないまま
こなしていく事は意味がないと考えます

先取り学習=どんどん進むことではない
学年のくくりを無くし
理解する範囲を広げていく
深く理解できているから
次へ進む

RISUきっずから1年 子供と親の変化

risuきっず画面
子供が頑張るからお母さんも頑張るように(笑)

RISUきっずから1年
どんなことが変化・効果があっただろう??

考えるとあまりにありすぎて
ちょっと言い過ぎかな?と思うことがあります


先取り学習は家庭学習を当たり前にしました。

  1. 子供が意欲的に勉強することになった
  2. 子供が自然に頑張るようになったから
    母も子供の勉強が進むように協力しだした


子供の意欲をいい方向に向ける

子供の分からない事に向きあう

算数検定四谷大塚全国模試を受けました

子供が意欲的に勉強するようになり
色んな事に挑戦させてみようと思ったり

母 自身も子供の勉強を
見るという時間を取るように

子供は本当に短時間で変化するので
「見守ることが楽しい」
と思えるようになりました

小学生低学年の勉強に
親が全く関与しない」
というのは難しい

まーやん
まーやん

子供が先に変わって行ったので
慌てて母も「ついていっている」
というのが正直なところです


小さなうちから家庭で勉強すること
が当たり前になるまで
1年かからないのならば


「RISUきっずから1年で
劇的に子供は変わる」と言えます

教える時に子供のメンタルに寄り添うというのは家庭学習において秘訣かもしれない

機嫌が悪い時にはどうしたの?
と聞きながら
時には「頑張れ」と

励ましながらメンタルに
寄り添うと子供はとても伸びました

子供が実際に体験・受講継続しているRISU算数・リスきっずタブレット

「子供が実際に受講している
私にしか書けない事は何だろう?」

「もし私が子供にこの教材を試してみたい
と思ったら何を聞きたいだろう?」

そんなことを考えながら書きました。

これは私と子供の体験談です

子供によって、飽きるか・上手く習慣になるか
など実際のタブレットを使い
人数限定お試しキャンペーンをしています
子供に実際のタブレットで
学習させてみることが一番早く分かります

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参考になると嬉しいです

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