【RISU算数】先取り学習ってどうやるの?驚きの結果小5体験談

リス算数 RISUきっず・RISU算数
RISU算数先取り学習ってどうやるの?心に太陽を唇にユーモアを
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半数以上の受講者が先取り学習をしている
RISU算数=算数に特化したタブレット学習

先取り学習の進め方
「タブレット学習でどうやって?」
新しい事を小学校で勉強するよりも先に学習する
先取り学習ってどうやって進めるの?

RISU算数高学年受講2か月目体験記
リス算数を兄弟受講中
小5先取り学習の様子の口コミ記事

まーやん
まーやん

高学年(小5)先取り学習の様子を口コミします

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先取り学習は進み9か月目の様子

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RISU算数先取り学習の進め方 小5が体験

まずは始めてみよう・先取り学習できるかな?

先取り学習が進むと1年後にはこんな様子に!

先取り学習ってどうやるの?進め方は?
RISU算数タブレット学習の大きな特徴である
先取り学習教材・無学年制
「一番速いペースで進むと2年8か月で
小学校算数6年分の勉強が終わる」
先取り学習をタブレットでどうやって
学んで行くんだろう?という疑問がありました。

まーやん
まーやん

学校で習っていない事を

タブレット学習だけで

どうやって進めるのだろう?

RISU算数は最初の実力テストで出来たところは
すでに習っているところ=身に付いているところ
その先からタブレット学習がスタートします

学校で学んだところ=すでにできるところが
多い場合はRISU算数を始めてすぐに
先取り学習がスタートします

子供はステージクリアしたいので
問題をこなしていきます
単元ごとのステージをクリアしていくと
自動的に習っていない箇所に入ります

今まで習っているところ=苦手が少ないなら
どんどん先に進みます
だから先取り学習がどんどん進む
実力テストが終わったら先取り学習

引用:RISU算数公式HPより

先取り学習の進め方
問題を解きながら少しずつ応用が加わり
問題を解きながら新しい事を覚えていきます


習う=問題を解き始める 
を同じスピードでこなす
小学校の様に授業があるわけではありません
動画解説で先に授業をやる?
「いいえ」

今なら一番初日の実力テストが
いかに大切か分かります
身に付いているところ以外を
つけて行く教材=リス算数
最初から先取り専門学習教材なんだ!

「驚き!」先取り学習って自分で出来るんだ

リス算数をする小学校高学年
RISU算数 意外にもモクモクとこなして行きます

最初はRISU算数のどんどん出てくる
新しい単元に「これ習ってない」
と不満げに言う長男でした。

「新しい事は学校で習ってくる」
親子共々そう考えていた私達にとって
先取り学習を塾でもないタブレットで
完結できるものなのか?
それも疑問でした
長男が怒るのも無理はないかな…
そんな気持ちでした

しかし、わりとタブレット学習を続けている
習っていないところに入ったはずだけど
少しすると何も言わずに黙って
RISU算数に向き合っています

スモールステップだから無理がなく
進んで行ける

親の手はかかりません
先取り学習の完成するまで
習得した知識に少しずつ足していく
応用を重ねる

理解が追い付かないところにサポートが入る

まちがいが多いところを自動的に感知
細かい反復練習で苦手を克服
動画サポートが入る

子供によって同じ単元でも問題が変わる
子供によりできるところとできないところが
違います。一人一人に学習データーを分析
苦手を克服し得意を伸ばす学習方法

子供があてずっぽうに答えたり
理解が出来ていなさそうなのに
点数が良かったりすると
それも感知してくれるそう
これって完全に私が教えるより鋭そう…

これを繰り返して行くと学校よりも
かなり早いスピードで勉強が進むことに

先取り学習のスピードは選べます
自分のペースで学習することが
出来るのもRISU算数の特徴
11か月後の長男の体験ブログです

先取り学習でついた算数への自信

シンプルな画面・派手な演出が一切ない

先取り学習について抱くイメージ

  • 教育熱心な家庭がやる教材
  • 高学歴を目指す
    一部のトップクラスがやるもの

先取り学習教材と言われたら
「そこまで教育熱心じゃない」
「学校で習う前に知っているメリットある?」
と勝手な思い込みで
きっと試していませんでした

先取り学習について
「親が結局教えるんじゃないのかな?」
「タブレット学習は結局親の負担か」
・・・と思っていました
しかし、結果は親が何かを教える
という事はほとんどありませんでした

この教材を試したことで
小5の長男は算数が少し好きになり
自信が付きました

RISU算数難しい?難易度は?

真面目な画面。派手な演出はなし。

小5長男はRISU算数・進研ゼミ小学講座
のタブレットを併用学習しています
長男から出た感想は

長男
長男

「リス算数の問題って、難しい」

進研ゼミ小学生講座は対象学年があり
レベルは自分で選べます
毎月決まった量の勉強をこなすため
家庭学習の定着の意味合いが強い
進研ゼミ小学講座で問題が分からず
聞かれたことはありません

RISU算数は計算問題だけを何度も
させるものはほとんどありません
頭を使い・ひねって考えてという
クイズのような問題が多いです
(私の語彙力に問題が(笑))
文章題が複雑な事も多い

算数に対する意識
数の概念
プログラミング思考
想像力
思考力
表現力
などを問われる問題が多い

文章問題の複雑さは
国語の能力がないと解けない
聞かれている事は何か?
最終的な答えを導き出すまでに
順序だてて計算を進める
(プログラミング思考)は
問題をこなすことで
慣れてきている気がします

問題の難易度・質は定評がある

  • 問題の質バリエーションの多さ
  • 難易度
  • 反復の問題量の多さ

小学校算数に単純な計算問題でなく
思考力が必要になってくる理由

小学校算数の変化

新しい時代に必要な資質となる能力の育成と、学習評価の充実

学びに向かう力・人間性

生きて働く知識・技能の習得

思考力・判断力・表現力

対話的・主体的に深い学び・未知の状況にも対応できる人間の育成へと

授業・学習を変化させている。

文部科学省学習指導要領解説平成30年改訂

文部科学省が学習指導要領の改訂
をしたことがあげられます

詰込み型の知識でなく
知識を必要な時に
必要な形で活用できるか?などを問われる
学校の学習も問題の答えを導き出す
過程を説明させる
議論して主張をさせる
アクティブラーニングを取り入れている

現在は小学校でも
頭の体操のような問題も
多く取り入れられている
迷路・間違い探し
高学年は計算の過程をプレゼンする

小学4年生あたりから明らかに
算数は難しくなっています
苦手と得意の分かれ目が
かなりはっきりとしてくる学年に
私のブログで最も検索ヒットがある記事です

先取り学習の進め方は選べる

算数の勉強=復習か・苦手の克服か・先取り学習か?

先取り学習の進め方は自分で選べる

苦手を克服?先取り学習メイン?
月ごとにでもスピードを変えられるのが
無学年制のメリット
(今までの復習ステージは全て無料)

  • 受験対策か?
  • 苦手を克服か?
  • 先取り学習か?
  • 算数を好きになるか?

無学年制の特徴
リス算数はその子供の進み具合
理解度・躓きポイントによって問題が変わる
どう勉強するか?も自分で決められる
ハイスピードで先取り学習する?
復習を少し・先取り学習を少し?

6年生までの予習を先取り学習で
3年生までに終わらせるツワモノも!

小学校4年生の冬から本格的に始まる
受験対策塾に備えて先取り学習をする
中学受験に難関トップ校を目指す
子供にもRISU算数は人気

中学受験対策に教育熱心な
親の要望で出来たアドバンスコース
6年生までの単元を全て終了すると
アドバンスコースに自動移行
(中学受験対策ステージ)

risu算数アドバンスコースを詳しくは
こちら(先取り学習を進めてちょうど1年後)

気が付いたら上の学年を
先取り学習している状態を
さらにモチベーションアップに
利用するのには実際の学年より
上の勉強が出来ているんだよ
と子供に認識させる事

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小学校入学前の
リスきっずまとめ・口コミはこちら↓

先取り学習というもの自体を
難しく考えていたのか?
知らない事を知るには
少しずつ今の知識に付け足していくこと
積み上げの算数
本当に積み上がると小学校の勉強に対する
子供のモチベーションが本当に
あがりました
まだ始めたばかりのRISU算数
積み上げの結果が出てくるのは
これからかもしれません

参考になると嬉しいです。

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